痩せない原因は“睡眠”かも?ダイエット成功のカギは「運動・食事・睡眠」のバランス!

ダイエット

【痩せない原因は“睡眠”かも?】運動・食事に加えて見直したい、睡眠の質と量

こんにちは!

久留米市のパーソナルジム「Acegym(エースジム)」です!


「運動もしてるし、食事管理もバッチリ。なのに、なかなか痩せない…」

そんなお悩み、ありませんか?

実はその原因、**“睡眠”**にあるかもしれません。


ダイエットに失敗する“意外な落とし穴”は睡眠だった!?

✔ 運動してるのに結果が出ない

✔ 食欲が止まらない

✔ むくみやすい・疲れが取れない

これらの症状、睡眠の質や量が足りていないサインかもしれません。

睡眠不足が体に与える影響

  • 食欲抑制ホルモン「レプチン」が減少 → 食欲が暴走

  • 食欲増進ホルモン「グレリン」が増加 → 間食が止まらない

  • 筋肉の回復・成長の妨げ → 代謝が上がらない

  • 集中力・メンタルの低下 → ストレス増大、うつ・依存のリスクも


睡眠不足がもたらす“ダイエットの悪循環”

  1. 睡眠不足 → 疲れが取れない・むくみやすくなる

  2. ホルモンの乱れで食欲増進 → 食べすぎる

  3. 代謝も落ちて太りやすくなる

  4. 思うように痩せない → ストレス → 過食 or 挫折

「ちゃんと頑張っているのに結果が出ない」

そんな悪循環、断ち切るには睡眠の見直しがカギです!


良い睡眠のためにやるべきこと

1.まずは睡眠時間の確保(目安:最低7時間)

多くの方が、単純に睡眠時間が足りていません。

以下のような「無意識の時間ロス」を見直しましょう。

  • スマホのダラダラ使用

  • 夜遅くの飲食

  • 深夜までのテレビ視聴

まとめて7時間が理想ですが、難しい方は仮眠も活用を。

※長すぎる仮眠は夜の睡眠に悪影響なので注意!


エースが実践している「睡眠の質アップ術」

1. お酒を控える

眠れるように感じますが、睡眠の質は下がります。

飲むなら適量で、深酒は避けましょう!

2. 就寝前は間接照明&スマホ・PC断ち

ブルーライトや電磁波が脳を興奮状態に。

寝る1時間前から画面はオフ!

3. ぬるめのお風呂にゆっくり浸かる

20〜30分ほど、寝る2時間前がベストタイミング。

体温の下降が自然な眠気を促します。

4. 寝る前の呼吸&ストレッチ

ストレッチポールの上で深い呼吸を意識するだけでも、リラックス効果抜群。


「寝つけない…」そんな人におすすめの習慣

  • リラックス音楽やアロマを使ってリラックス

  • カフェインは午前中までに

  • 朝の散歩で日光を浴びて、体内時計をリセット

  • 睡眠サポートサプリの活用も◎
     ➡ 私のおすすめ:テアニン(飲むと朝のスッキリ感が違います)


まとめ:運動・栄養と同じくらい大切なのが“睡眠”

体は寝ている間に回復・修復・成長します。

だから、痩せたい・健康になりたいなら、まずは睡眠の見直しから!


今日からできる第一歩

✅ 最低7時間の睡眠時間を確保

✅ 眠る前のリラックス習慣を取り入れる

※呼吸が止まる・いびきが酷いなどの症状がある方は、専門医の受診も視野に入れてくださいね。


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